2006年5月16日(火)

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山と積まれた蔵書

今朝、電車の中でいつものように本を読もうとして……背広のポケットに文庫が無いことに気がつきました。
そういえば、金曜に読み終えた本を出してから、別の本を入れた覚えが有りません……ああ、時間がもったいない。

確か、読みかけていたのは塩野 七生さんの『ローマ人の物語8』だったはずですが……。
そういえば、こないだクリーニングに出したときにポケットから出してそのまま……うーん、どこに置いたっけ?

……そのまま延々と探しつづけること30分。
なんとか見付かりはしましたが……整理しないといけませんねぇ。

もっとも、13有る本棚は既にほぼ満杯で、さらに床に山と積まれている状態なので、整理するにしてもなかなか難しいのです。
ああ、PCの画面でクリックしたら、その本がうちのどこにあるのか光って場所を教えてくれるような仕組みが出来ないかなぁ……などと妄想して、現実から目を逸らすのでありました。

この記事をニフティクリップβに追加 この記事をはてなブックマークに追加 2006/05/16(火) 00:55 | | 記事の編集(管理者用)

風柳へひとこと(web拍手) 

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コメント

風柳さんへ

夜遅くに、色々とありがとうございます☆彡

>PCの画面でクリックしたら、その本がうちのどこにあるのか光って場所を教えてくれるような仕組みが出来ないかなぁ……

この発想なかなか良いですね♪
風柳さんなら、実現しちゃいそう・・・・(^^♪

もし、このコメントに通知が来たか、来ないか分かりましたら・・・・
いつでもいいので、私の新ブログの「メッセージはこちら☆」にひと言、送信
して頂けると幸いです♪

もし、もう寝てしまわれたなら明日でも構いませんので・・・・
よろしくお願いします☆

投稿: ろんちゃん | 2006/05/16 23:21:09


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