痛恨の一撃
いつものように、エビスペシャル弁当を頼んだ後、店を出て。
いつものように、それこそ空気を吸うが如く自然に、行きつけの本屋へ……向かおうとして。
いつものようではない様子に気がつきました。
立て看板の電気が消えて……え?シャッターが降りてる?
なんてこと……近所では、いつもの『退社時間』の帰路に開いている唯一の本屋だったというのに。
ほぼ毎日、それこそ台風の最中で誰も客が来ないようなときでもあいていたような店だったのに。
店主さん、身体でも壊されたのかな、というのが心配。
ほぼひとりでやっていたみたいだったしねぇ。
そんなに丈夫ではないらしいという話も聞いていたので……杞憂であることを願います。
2007/06/26(火) 23:36 | 固定リンク
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風柳さんのような人がいるから、台風の最中でも休めなかったのですね。
実は、風柳さんが来店する時間を見計らって店を開けていたとか。
投稿: おーの | 2007/06/28 21:03:28
| 来店する時間を見計らって
昼過ぎに退社命令が出て、その帰宅途中に寄った訳なので、見計らっていたとしたら凄すぎるのですけれど。
投稿: 風柳>おーの さん | 2007/06/29 1:00:21