旅行・地域 (Page 1)

« back | top | next »    [ 1 ]

あの熱い一夜からもうすぐ五年……そうかそんなに経つのか。

溶岩の「叫びの肖像」出現?/鹿児島市・桜島 : 南日本新聞エリアニュース
2004年8月21日の長渕剛 桜島オールナイトコンサートを記念して建てられた『叫びの肖像』というモニュメントにそっくりの溶岩が、件の肖像のすぐそばにそびえている、という記事。
上の方の写真の、左下に小さく写っているのがモニュメントの方。
叫びの肖像 長渕剛 - Google 画像検索
なんか、モニュメントよりも溶岩の方が格好よく見えるのは、私の気のせいですか?(笑)
像よりも 溶岩の方が 男前? - お気楽五七五
それにしても、もう五年になるのか……。
長渕 剛 ALL NIGHT LIVE IN 桜島 04.8.21
発売:フォーライフミュージックエンタテインメント 
価格:¥ 5,400
ASIN:B000657KGG
発売日:2004-11-20
1. 勇気の花
2. 泣いてチンピラ
3. 孤独なハート
4. とんぼ
5. 情熱
6. 激愛
7. 逆流
8. 俺らの家まで
9. 夏祭り
10. ひざまくら
11. お家へかえろう'04
12. ファイティングポーズ
13. くそったれの人生
14. 勇次
15. License
16. しあわせになろうよ '04
17. Japan
18. 静かなるアフガン
19. ガンジス
20. Stance
21. 春待気流
22. 海
23. 順子
24. Keep On Fighting
25. いつかの少年
26. 気張いやんせ
27. Myself
28. 巡恋歌
29. コオロギの唄
30. 一匹の侍
31. 乾杯
32. マリア
33. 女よ、gomen
34. 電信柱にひっかけた夢
35. Stay Dream
36. Good-bye青春
37. 東京青春朝焼物語
38. 明日へ向かって
39. Lanikai
40. 桜島 Sakurajima
41. 何の矛盾もない
42. Captain Of The Ship

この記事をはてなブックマークに追加 2009/06/12(金) 20:08 | | コメント | トラックバック

やっぱり温泉はいいなぁ

先週土曜の研修をサボるのは思いとどまりましたが(笑)、その日の早朝に宿を予約して、18(日)~19(月)の一泊、温泉旅行へと出かけて参りました。
19日は振休取得。
1泊しか出来ないので行先にはちょっと悩みましたが、最終的にはせっかく関東に出張しているのだからと、群馬県に決定。
18日早朝に大阪→神奈川に移動、そこで一旦出張先の寮に寄って荷物を置いてから、東京→高崎経由で、川原湯温泉まで。
朝05時半過ぎにうちを出て、宿に着いたのは14時40分頃。途中寄り道したとはいえ、結構かかるものですね。
川原湯温泉から宿(山木館というところ)までは、TELすれば迎えの車も出してもらえるそうです。が、歩くのも旅の楽しみということでぼちぼち歩いていきました。といっても徒歩15分程度、近いものです。
すぐさまお湯に浸かりたいところをぐっとこらえて、まずは近場の散策開始。
『失敗したな~』と思ったのは、有名な観光名所らしい吾妻渓谷を初め、遊歩道が軒並み冬季通行止だったということ。今年は暖冬で雪なんてほとんどなかったのですけれどね……。
それでも、とりあえず近くの不動滝まで歩いてみました。
ちなみに不動尊~不動滝の遊歩道も冬季通行止だったのですけれど、なぜか手元に、中頃を少し雪化粧した滝の画像があるのは秘密です。
この遊歩道、距離なんて短いものなのですけれど、途中しばらくの間手すりがなくて崖に直面している箇所があるので……確かに冬場に雪が積もっていたり、凍っていたりすると危険です。良い子は真似しちゃいけませんよ?
行きは普通の車が通る道路を、帰りは散歩道(『萩の小路』というらしい)の方を、それぞれ歩きました。
心配していた天気も回復し、途中の眺めもなかなかよく、気分よく散策が楽しめたところで、温泉街近くの川原湯神社まで戻って参拝。
そういえばこの神社、インターネットライブ中継しているとか。
そこの足湯に浸かりながらしばらくぼーっとしていたのですが……そういえば案内板に書いてあった、双体道祖神にお目にかかっていないことに気がついて、再度『萩の小路』を引き返す……と、坂道をしばらく下ったところに見付かりました。どうやら帰りに通ったときには、ちょうど蔭になる位置で気がつかずに通り過ぎてしまった模様。
その後、予め宿で只券をいただいておいた王湯という公衆浴場へ。
前に入っていた親子連れが出た後、貸切となった露天風呂につかりました。
小振りの湯船でしたが、ちょうど渓谷を見下ろす位置にあってなかなか眺望もよく、また何よりお湯がいい具合なので、ゆっくりと堪能(後程分析書を見ると、加水のみ・薬剤投入無しの掛け流しのようでした)。
その後は内風呂(こちらはさすがに貸切とは行かず、先客2名ほど)にもざっと浸かって、宿へ戻りました。
うーん、せめて18日中のことは全部書きたかったのだけれど……眠くなってきたので、またにして、今日はこの辺で切り上げます。おやすみなさい……。

……てな記事を書いて[保存]を押したら、何故かページが見つかりませんのエラーが。
あれっと思って時計を見たら、1時40分過ぎ……って、メンテ突入しているじゃないですか、すっかり忘れていましたよ……。

この記事をはてなブックマークに追加 2007/02/21(水) 07:59 | | コメント | トラックバック

こんなん登って来ました

愛媛県一泊二日登山旅行から、無事帰って参りました。

メインの石鎚山登山は本日決行。
眺望的には少々靄って(後のほうには雲というか霧というかも出て来て)今ひとつだったのですが、登山として考えると、湿度も気温もほどほどだったので、割と快適な登り心地でした。

ただ、身の程をわきまえて、迂回路だけに徹していればそんなに大きく疲れる程でもなかったはずなのですが……ついつい色気を出して、鎖場に挑戦してしまったばっかりに、体力の大半を使い尽くしてへとへとになってしまいました(苦笑)。
普段の運動不足からくる体力の無さと、運動神経の無さ&不器用さを実感(鎖が動くのでね~うまく足がかけられないのですよー。なので結構腕の力で上ったりして……明日明後日は筋肉痛が酷いだろうな~)。

しかも、4ヶ所あるうち、試しの鎖と三の鎖はパスしているというのに(試しの鎖はコースに直接は関係が無いというのでスルー、三の鎖は、その前の二の鎖でこむらがえり(最初は左足、登り切った後でしばらくして右足も)を起していたため、断念)

一の鎖。えー、これ登るの~!?
Img_1059
登っている途中で、先行している同行者をパチリ。
Img_1062
一の鎖を上から覗いたところ。
Img_1064
二の鎖……ちょっとわかりにくいですが、下の方の鳥居を潜ったあと、鎖をたどりながら岩山を登ります。何人か登っている方々が写っていますね。
最初は『こりゃ無理だっ!』と迂回路を進みはじめたのですが……魔がさして(というか、やっぱりここまで来て行かないと後悔しそうに思えて)一人だけ引き返し、挑戦してみることに。
Img_1086
ある程度まで登ったところで、振り向いてパチリ。
下のほうに写っている鳥居から登ってきたわけですが……よく登れたものだよ、それでなくても高所恐怖症気味なのに……。
途中で左足のふくろはぎがつって、しばらく身動き出来なくなってしまったときにはまじでどうしようかと思った(苦笑)
Img_1090
とりあえず、登り切ったと思ってほっとしたところでパチリ。この鎖たどってきたんだよな~。
実はこの後も、距離は短いものの、もうひとつ岩場があって愕然としたのは内緒
Img_1091

この記事をはてなブックマークに追加 2006/06/04(日) 22:22 | | コメント | トラックバック

いよいよ石鎚山に挑戦!(のはず)

明日は(もう今日か)愛媛県で一泊、日曜日にはいよいよ石鎚登山の予定。
久しぶりの山歩きなので、気を引き締めて行かないと。

何はともあれ、今度こそ天気もよくて心置きなく行けることを切に願う。

なにせ2004年の夏から計画しているのに、色々あって延び延びになっていたからねぇ

この記事をはてなブックマークに追加 2006/06/03(土) 00:54 | | コメント | トラックバック

目には青葉

本館の方の光画室を更新。

一昨日は田舎のほうでお墓参りをしたのですが、気持ちのよい天気だったため、散策しながら帰りました。
その際、先日新たに購入したIXY DIGITAL 800ISの試し撮りも兼ねて、目に止まったものを撮影

新緑が目に眩しい季節……の筈ですが、一番目に鮮やかだったのは、季節はずれの紅葉でした(笑)。

Img_0118_thumb

この記事をはてなブックマークに追加 2006/05/05(金) 03:19 | | コメント | トラックバック

« back | top | next »    [ 1 ]