2010年12月17日(金)
二年前までは『やせすぎ』以外の診断をされたことがなかった私が、メタボの疑いありですよ。
まったく、人生何が起こるか解りませんね。
まぁ、半年で10キロ以上増えてたら、無理もないというものですが……。
2010年11月半ば、75.7kg/体脂肪率20.2%
■参考:
2010/12/17(金) 23:11 | 固定リンク
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2010年11月20日(土)
ドラえもんの道具に『テレパしい』というのがあった。
自分の考えの全てが人に知られてしまうのは嫌だけれど、でも、機能がちょっと修正されれば便利かも知れない、と思った記憶がある。
具体的には、自分が今まさに話そうとしたことを、自分の口を動かすことなく、道具が代弁してくれれば楽だなぁ、ということだ。
このエピソード一つ取っても、自分がそのころから筋金入りの面倒くさがり屋だったのは明らかだ。
でも、実は結構多くの人が似たようなことを夢想したのではあるまいか。
現在、自分の考えを表現する手段は、口や手や身振りを使って表現するしかないが、これは口や手などの動き(例えば発話やタイピング)以上のスピードで伝えることは出来ない。
確か、故中島らも氏のエッセイで『頭の中に既にあるものを、手を使って原稿にするのが苦痛だ』のようなことを書いていたし、塩野七生氏の著作でも『読むのと同じ速度で書けたら…それは作者共通の夢だろう』といったことが書かれていた気がする。
もし、『テレパしい』と同じような機能を持つ装置ができ…これが遥かに進んだ形として、表現しようとした事物を、音も伴った映像として他者に送れるようになったとしたら…果たして、使わずにいられるだろうか?
多分、使うかどうかの決め手は、出力がどのように制限(フィルタリング)されるかにある気がする。
装置側で『これは外に出してよい、これはダメ』という判断を行なうのか、または、人間が表現する直前の情報を読み取ることが可能な部分が既に脳内にあって、そのまま読み取り出力するだけとなるのか。
要は、本人が外に出したくない、と思うものは、決して外には出ない…最低限これは守られないと、使う人は極めて限定されてしまうだろう。
なんという名前だったか失念してしまったが、「思考内語」を全て口に出してしまう症状がある。
ということは逆に言えば、「思考内語」を「口語」や「文語」等に変換するフィルタが、標準的には脳内に備わっているのではないのか。
その言語フィルタと、映像に関する同様のフィルタとが解明されれば(ふたつは実は同じものなのかも知れないし、全く異なるものであるかも知れないけれども)、先のような装置が発明される未来も遠からず、といったところではないのか、などと夢想するのである。
もっとも、仮にフィルタ部分が見つかったとしても、その前の「思考内語」や混沌とした表現といったものまで検知できてしまうようになるであろうから…実用化には多くの困難が予想されるが。
2010/11/20(土) 01:25 | 固定リンク
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2010年11月19日(金)
でも実は結構、やっている人が多いんじゃないか、と睨んでいるんですが。
以前、ご紹介した、マッサージクッションのお話。
記事中の写真を見てもらえればわかると思いますが、あれ、裏面(というか、揉み玉がついている側だから表?)のボタンが2箇所ついている一辺は、袋状になっています(まぁ、側面の二辺も開いていますが)。
そこに両足を突っ込んで、おもむろにスイッチを入れると…足裏のツボが適度に刺激されて、気持ち良かったりなんかして。
それに、温熱機能もあるから、冷え性なのに室内では靴下を履かない主義の人(私だ)もさり気に簡易足温器にもなりまする(笑)。
わりと高さがあるから少々バランスはとりにくいかも…まぁ、ちょっと変わったバランスボール代わりと思えば(マテ。
先日、ぎっくり腰をやってしまって整骨院に通っているため、マッサージックッションの腰への使用は控えて、首・肩・手のひらだけになってしまっていたんですが、これでまた、利用範囲が広がりました?!
2010/11/19(金) 23:55 | 固定リンク
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2010年11月06日(土)
「こ、これは…」
若干、首を前に倒しながら椅子に腰をかけている、まだ若いその女性の背中を見た瞬間、彼は戦慄した。
そう、彼ほどの百戦錬磨の猛者が、である。
「まるで亀の甲、いや、もはやこれは鉄板ってとこだな。少なくとも、人類の背中じゃあない…こいつぁ、やっかいな仕事になるぜ…。」
しかし、そう呟きながらも彼の口元には、ニヒルな笑いがこびりついていた。
その運命の日、彼と彼女のいつ終わるとも知れない闘いは、開始されたのである。
みたいな、熱い実録話を読んでみたい。
もちろん、最後は凝りがすっかり取れて楽になる、ハッピーエンドで。
面白く読み終わったら、その先生の所に予約に行きますので、施術所の連絡先と地図は載せておいてくださいね。
あ、真面目な整体的な本や、マッサージ師外伝、みたいな面白い話ならいくつか読んだものがあります。
もその一つ。これはマッサージLOVEロマンス(笑)で、全9巻。
2010/11/06(土) 13:12 | 固定リンク
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2010年11月05日(金)
関連するつぶやき。
ココログ広場のつぶやきも、引用しやすいといいな。せめてタイトルがつぶやきの概要になっているとか…。
2010/11/05(金) 22:59 | 固定リンク
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2010年11月04日(木)
酒井順子氏は、『
ごはんの法則』の中で、
お腹が空いてくると、急激にイライラが募り、手先が痺れ、他人の話も耳に入らなくなってくる。
と書かれています(『他人の空腹』の章)。
また、槇原敬之氏も、『
EXPLORER』で、
腹が減る それだけで 怒りっぽくもなるもんだ
と唄っていますし(『とりあえず何か食べよう』)、『
究極超人あ~る』でも、
「おなかがすくと、怒りっぽくなるじゃないか。」
という台詞があります。
一方、お腹の好き具合に無頓着な人というのも少なからずいて、そういう人は、いつの間にか昼飯はおろか晩飯を食べ忘れていたとしても、「あ~、言われてみれば、朝から何も食べてなかったかも~」という感じ。
ちなみに私も結構、そのタイプ。
で、どうも私の経験(知人の傾向や、エッセイ等で読んだ限り)に置いて、男性の方が女性よりも食に無頓着である、という気がしているのですが。果たして、この想像は当っているのでしょうか?……というわけで、アンケートそのいち。
| あなたは | 空腹感に |
| 強い(無頓着) | 弱い(敏感) |
性 別 | 男 | 1 | 3 |
| 女 | 2 | 4 |
アンケートその2。
確か、新井素子氏の『
新婚物語(1)』の中の『寝室の主権』で、夏場、陽子さんは寝室の設定温度を上げようとし、たーさんは下げようとして、攻防する、という下りがあったかと思うのですが(その後、たーさん側のお姑さんも、夏は冷房に弱いから旦那さんと寝室を分けている、という会話があったように思う)、ことほど左様に、温度に対する感覚というのも個人差があるものです。
で、これも、私の観測範囲中の推測では、女性は冬に弱く、男性は夏に弱いと傾向があるように思うのですが、はてさて、結果は如何に。
| あなたは | 寒いのが |
| 好き | 嫌い |
性 別 | 男 | 1 | 3 |
| 女 | 2 | 4 |
別にこのアンケートの結果で何かしようというわけではなく、単に興味の問題なのですが、もしよろしければ、このブログを訪れたついでに、ご協力いただければ、これ幸いにございます。
あ、でも、アンケートで、結果の推測をのせている、というのは反則なのかな~。まぁ、予想通りとなるかどうかも、一興ということで。
ただ、ひとつだけ言えるのは『他人は自分と違う価値観を持っているのが当たり前』ということを常に意識した方がよい、ということでしょうか…当たり前のことでしたね、失礼しました。
2010/11/04(木) 20:10 | 固定リンク
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肩凝りを『わからない』人には、二種類居る。
本当に、まったく肩が凝っていない人(ただし、他人の肩を揉んであげるなどの経験を通して、知識として“知って”はいる人も居る)と、肩が凝ってはいるのだが、それが『肩凝り』というものだと認識出来ていない人、の二種類。
後者の場合、理解してもらうのは比較的たやすい。ちょっとマッサージしてあげれば、すぐにわかってもらえる。
ただし、うかつに「こうやると気持ちいいでしょ?」などといってマッサージしてあげると、「いままで知らなかったのに、これからどうしてくれるんですかっ?!」などと逆恨みされることもあるので(体験談より)、要注意。
問題は、前者。(真の意味で)肩凝りをわからない人には、この辛さが、どう頑張ってもなかなか理解してもらえないのが、ちょっと哀しいところ。
ああ、他人とは所詮わかりあえるものでは無いのか…でもそういう物だと割り切っていないとやってられないしねぇ。
それに、わからないなりにも理解しようとしてくれる人もいて、そういうときの気分は、悪くはない…たとえ、肩をもんでもらったときの力加減やポイントが全くずれていようとも。
自分は、祖母や父、叔父がひどい凝り性だったので、小さい頃から肩たたきや肩・背中・腰もみ、腰踏み・足踏みなんかを日常的に頼まれていた。なので、『凝り』というものが身近だったし、どういうものかの知識もあった。
そして、訪れる、中学時代。
思えば、小学六年生で急に視力が悪くなったのが間接的に影響していそうな気もするが、急に首や肩がやたら凝るようになってしまったのだ。
若い美空で、おばあちゃんに肩を揉んでもらい、その気持ちよさと「あ~、極楽極楽」というボキャブラリーも増えてしまう、という経験をした。
大学時代には、人の肩を揉んで“自分用の”マッサージスキルを上げる、ということも半ば日常的にやっていた。
そのときに衝撃だったのが、本当に『凝り』というものが存在しない人が居た、ということ。
その人は拳法の一種をやっているということだったが、同じように体育会系の人であっても凝りが酷い人はいくらでもいたので、やはり遺伝というか、もともとの体質の占めるウェイトが大きいのではないか、という気はする。
一時期、半年ほどほぼ毎日のように通っていたスポーツクラブでも、柔軟や器具、マッサージなどといろいろと試したけれど凝りが軽減されることはほとんどなかったし…。
そんな私が、
の中の『ほぐれゆく私』に激しく共感と嫉妬(この場合、ほぐしてくれる相手がいること)を覚えたとしても、無理からぬ事であろう。
今でも夢想するのだ…凝り性が治らないまでも、凝りをほぐして楽にしてくれる、パートナーがいずこかから現われることを。
まぁ、それが
これだったらいいな…と思いながら、毎日使いたおしているのだが。結果は…また、いずれ書くかも知れない。
2010/11/04(木) 00:21 | 固定リンク
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2010年11月03日(水)
例えば、次のようなアンケートに答えろといわれると、自分は結構悩んでしまう。
| あなたは | お酒が |
| 飲める | 飲めない |
宴 会 が | 好 き | 1 | 2 |
嫌 い | 3 | 4 |
列の項目に関しては、
- 飲める/飲めないとなっているが、お酒の種類は?
- 同じく、量は?
- 飲めるけれど好きじゃない場合は、飲めないと答えてよいの?
行の項目に関しては、
- 宴会の場所にもよるしな…。
- 人数とか、広さ(他の人との距離感)とか。
- もちろん、参加する人にもよるし。
- 歓迎会、送別会、記念日など、シチュエーションにもよるだろう。
などなど。
そうかといって、項があまりに細かすぎて数が多かったりしても、答える前からうんざりしてしまうだろうし。
もっとも、能力を判定するようなアンケートでは『あまり悩まず直感的に答えるように』と注意書きがついているものがあり、それが実は正しいアンケートの答え方なのかもしれないが。
そう言われてもなお、悩んでしまうという人もいるだろう。厳密には、アンケートに答えるまでの時間なんてものも記録しておいて、後の判定に使うべきなんだろうな、きっと。
先日の国勢調査のように、比較的具体的に書くことが可能なアンケート項目なら、それ程悩んだりはしない。
それでも、部屋の広さを調べたりとか仕事の内容とか、ぱっと答えるのが困難な項目も無いではなかったが。
人の好みや興味などに関するものなど、範囲が広かったり、曖昧だったりするものについてのアンケート項目は、どのように考えて作られ、また、その集計結果はどのように判定され、利用されたりするものなのだろう?
あまり、アンケートを作る側にまわったことが無い自分的には、その辺り、ちょっと知りたいと思う。
例えば、報道などで「『やや不満』と『不満』をあわせると不満と答えた人は80%を越えた」とか聞いたりすると、『やや不満』と『不満』の間にある差異(個人の感じ方の差異といったものも含めて)は、随分あるようにも思うのだが、これをひとまとめに『不満』としてしまってよいのか、それなら最初からそういう風にアンケート項目を単純化すればよいのではないのか、とか、そういう疑問がわくわけだ。
多分、統計学の分野になるのかな、とは思うのだが、素人でもこの辺り解りやすく解説した文章はないものだろうか?
2010/11/03(水) 19:01 | 固定リンク
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2010年11月02日(火)
10年程前に、シェーバー(電気カミソリ)を使うのを止め、T字型のカミソリに乗り換えた記憶がある。
たまたま、当時使っていたシェーバーの歯の切れ味と電池の持ちが悪くなっために一時的にT字型カミソリを購入して使ってみたのであるが、その剃り味にはまってしまった。
いくつか試して、使いはじめた当時は確か3枚歯のGilletteを選んだ気がする(マッハスリーと言う奴だったかな?)。
剃る時間も、慣れてしまえばシェーバーとそんなに変わらなかった。
以来、すっかりGiletteファンで、5枚歯(+1)となった現在、ますます切れ心地が増したようで、満足している。
ちなみに、一時、電動のT字カミソリ(なんとかパワーと付いた奴)を試してみたこともあったが、あれはどうも性に合わなかったのでマニュアル派である。
……と、実はここまでの話は枕であって、本題はこれから。
シェーバーを使っていた当時は、剃る前は顔に何も塗らずにジョリジョリとやって、それからビフォーシェーブローションを付けるだけだった私も、さすがにT字カミソリにしてから、シェービングクリームを使い始めた。
で、そのシェービングクリームで、ふと疑問。
床屋さんでは泡の出るタイプが使われているので、私も特に深く考えることなく、店に行っても普通に泡の出るタイプのシェービングクリーム(シェービングフォーム)を手に取るようにしていたのであるが。
数年前に、ジェルタイプのものも売っている、ということに気付き、物はためしと買ってみたのだ……ところが。
これだと、ジェル状で、結構透明度が高く、剃ったところがよくわからない、ということに気付いた。
泡タイプのものは付けた当初に白い泡で顎が被われることになるので、剃った部分はすぐ解る。
以来、ジェルタイプを使う気にはなれないのだが(もったいないので、実家に置いておいて、帰省した時にだけ使うようにしているが)、ジェルタイプの良いところって、どこなのだろう?
また、剃った箇所、剃らない箇所の判別は、皆どうしているのか?
自分がどこを剃ったかくらい、普通にわかるものなのか。
あるいは、目を皿のようにしてジェルが取れているところとまだのところを判別しているとか?うーん。
2010/11/02(火) 20:09 | 固定リンク
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2010年11月01日(月)
知人が、薬箱から、肩こり用の塗り薬を取り出し、封筒に塗りつけ始めた。
唖然としながら暫く眺めていると、首を傾げつつ、今度は傷薬を取り出して、やっぱり封筒に一生懸命塗りつけている。
思わず、
「糊じゃねぇよ、それっ!薬箱に何を期待しているんだ、お前はっ!」
と叫んだところで、目が覚めた。
……気になるんで、誰か夢判断でもして下さい。
あーでも、絆創膏とかテープなら封出来たんかな~(マテ)
2010/11/01(月) 18:17 | 固定リンク
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2010年10月31日(日)
今日も、風呂桶の中で座禅して、いつの間にか二百を数えていて、「おー、また無心に近づいた」と喜んでいました。
と、そのとき、ふと気づく。なぜか頭にこびりついて離れない、『けっかふざ』、という言葉。
わけが解らないまま、とりあえず、辞書で調べてみて…そのときの私の気分ったら、無かったですね。
『アムネジア(Amnesia)』を調べて妙な気分になった、と書かれていた、星新一氏のエッセイを思い出すなぁ。 ...
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2010/10/31(日) 13:50 | 固定リンク
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2010年10月30日(土)
以前、ある人が唐突にこう言った。
「このごろ、いらいらしたりとか考えが煮詰まった時とかに、よく座禅をして心を落ち着けているんだよ。」
断わっておくが、その人も私も、とくに禅宗とか仏教全般に詳しいというわけでは全くない。
ただ、その人はときどき、自分の解釈で唐突に面白いことを考えたり実行したりするのが好きな人だっただけだ。
しかも、どんなことでもそれなりに持論がくっついているのが面白い。私も ...
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2010/10/30(土) 10:48 | 固定リンク
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2010年10月28日(木)
シャワートイレ用のトイレットペーパなんてものがあるのを恥ずかしながら初めて知った、ある秋の夜。
クリネックス シャワートイレ用トイレットティシュー 4ロール ダブル無香
出版社/メーカー: 日本製紙 クレシア株式会社
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2010/10/28(木) 19:12 | 固定リンク
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2010年10月27日(水)
いや、健康用品に付けるタイトルでもない気もするのですが。
ATEX(アテックス) ルルド マッサージクッション AX-HL148BR ブラウン
出版社/メーカー: アテックス
メディア: ホーム&キッチン
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2010/10/27(水) 20:31 | 固定リンク
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2010年6月13日(日)
風呂上がり、ぼんやりと考え事をしつつ、お茶をいれていたときのこと。
ふと、一生懸命、湯呑みに蓋をしようとしている自分に気付く。
ちがう、ちがうんだよ、俺。それ、急須の蓋だよ…。
考え事を…(以下略)。参考1、参考2。
さすがに、今回は前に書いた記憶がある程度残っていたらしい。
powered by プリントマジック
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2010/06/13(日) 14:40 | 固定リンク
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2010年5月30日(日)
2009年09月半ば、57/12
↓
2009年11月半ば、72/20
↓
2010年05月半ば、65/14
あ、自分の体重(kg)/体脂肪率(%)です。
特に何か生活習慣を変えた覚えは無いんだが。
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2010/05/30(日) 14:24 | 固定リンク
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2009年3月29日(日)
毎日350ml缶ビール2~3本分を消費する生活から一転、なぜか、なんとなくサカダチ中です。
まぁまたなんどき、普通に飲む生活に戻るかも知れませんが。
とりあえず、行きつけの飯屋で、注文のときに「……でお願いします。」といった後の、『え、いつももう一品頼まれてましたよね』的な奇妙な沈黙がなくなるくらいを目標にしますかね。
ただ、アルコール入らないと小食になってしまう私。身体にいいのやらわるいのやら ...
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2009/03/29(日) 01:37 | 固定リンク
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2007年9月06日(木)
関東地方に迫っている台風の影響なのか、今朝からとにかく頭痛が酷くて仕事にならないので、早めに帰宅してしまいました。
まぁ、風雨も強まりつつあったし、ちょうど良かったかも、ですが。
なんか色々とやらなきゃいけないこと(主に公)とやりたいこと(主に私)が溜まってはいるのですが、頭が痛いと何もする気になれませんね……もう布団かぶってねてしまうか……。
今週末は大学時代の同窓会があるんで、せめてそ ...
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2007/09/06(木) 18:40 | 固定リンク
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2007年7月17日(火)
cocoVoteLoad('http://files.vote.nifty.com/individual/315/1862/vote.js',true);
週末の台風の影響か(ぇ、例によって体調崩してました。
日・月とほぼ寝たきり生活でしたが、いまひとつ復活しないまま、ふらふらしながら出張先へ。
夜には声も目もかすれてきたので、早めに退社。
声がまともに出ないので、ホテルにチェックインする ...
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2007/07/17(火) 23:43 | 固定リンク
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2007年3月27日(火)
月曜日の朝からなんですが、両手の指がむくんで(といってよいのか……主に人差し指~小指の第二関節まわりがはれぼったい状態、ちょっと見は霜焼けで軽く膨らんだような感じ)閉じたり開いたりすると少し痛みを感じたり、肘や膝まわりにも鈍い痛みを感じたり……と気持ちの悪い症状が続いています。これ、なんなのでしょう……。
一番の心当たりは……痛風?
...
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2007/03/27(火) 23:48 | 固定リンク
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2007年3月24日(土)
タイトル通り、ここんとこ(具体的には先月の18日から)連続飲酒状態です。
温泉でつい気を抜いてしまったのが敗因かな~とか、次の飲み会の後で節酒再開だと思っているのにちっとも飲み会がないから悪いんじゃ~とか思っているダメダメ状態。あはは……。
ん?1・2月は私にしては珍しく小康状態を保っていたと思ったのに、3月に入って以来調子が悪いのは、このせいだったりするのかもしかして……?!
いや、2月はじめ ...
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2007/03/24(土) 10:26 | 固定リンク
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2007年3月12日(月)
季節の変わり目……ということで、律義にも風邪を引いてしまったようです。先週末から……。
身体がだるいので、木曜以降早めに帰宅するようこころがけ、土日に帰阪したときには知人とインド料理食べに行った以外は大人しく寝ていたのですけどねぇ。
月曜の朝は、ましになるどころか、悪寒と熱が酷くなってました。
今日も早めに退社はしたものの、体中が痛だるくて寝ていられん……こりゃ辛いぞっと。
...
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2007/03/12(月) 23:10 | 固定リンク
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2007年2月14日(水)
いま文章打っていて思い出しましたが、左手の小指が痛いんですよ、そういえば。
だれに噛まれたわけでもないのですが。
じっとしていたり、グーとパーを繰り返す分にはそうでもないのですが、独立して延ばしたり曲げたりしたときにつけ根に鈍痛が走るのです。
キーボード操作していると、顕著に痛い。なんだろう、これ……。
タッチタイプしているときの左の小指って意外と守備範囲が広いし、[Ctrl]や[Shift ...
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2007/02/14(水) 01:31 | 固定リンク
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風邪がなかなか治りません。なにより、咳で体力が奪われてしまうのが辛いところ。
先週末もどこにも出かけずに(あ、出張先から自宅への移動はありましたが)大人しく寝ていました。身体のだるさもあって、PCをさわる気にもならず、本をちょっと読んだだけ……不毛な三連休でした。
ほんとは、梅を見に行こうかな、とか思っていたのですけれどねぇ。
そういえば、今週末の土曜は振替出勤日(?)で、会社の研修なんだよな… ...
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2007/02/14(水) 01:18 | 固定リンク
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2007年2月07日(水)
先日来の風邪が治りません。
週末は土曜の朝に出張先から自宅に戻った後は、ほぼ1日半程大人しく寝て養生していたのですけれど……というか、咳が酷くなり、悪化しているという話も。
咳が止まらない→喉と腹筋が痛くなる。
マスクをする→眼鏡が曇る、暖冬のせいで暑くて汗が出てくる。
……困ったものです。
まぁ、熱はそれ程高くないので、普通に出勤していますけれど。
...
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2007/02/07(水) 01:46 | 固定リンク
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2007年1月08日(月)
いえ、別に蕎麦屋に問題があるわけではなく、単に私って意志が弱いな~という話です(苦笑)。
知人に頼まれていたものを郵送後、折角外出したのだからと、CD屋とか本屋とか靴屋とかを巡ってそれぞれ買い物をし、程よく疲れたところで立ち寄った一軒の蕎麦屋。
そこで何を思ったか(というより何も考えていなかったのだよなぁ……)ごく自然な感じで「生ビールと枝豆と出し巻きと天ぷらそばと季節の御飯、それと食後にそ ...
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2007/01/08(月) 20:54 | 固定リンク
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2007年1月04日(木)
生き血のかわりにトマトジュースを啜る吸血鬼というのは、こういう気持ちなのだろうか?
などといったら、某白い吸血姫さんやエジプトの錬金術師さんあたりに吸血衝動をなめているのかとふっ飛ばされそうな気もしますが、、、
風呂あがりでほっと気が緩んだとき。
適度に乾いた喉を潤そうと、無意識に金色の缶へと延びる手。
それをはっと押し止め、頭を振って気を落ち着かせて……
そしておもむろにそば茶の入った茶 ...
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2007/01/04(木) 22:53 | 固定リンク
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2007年1月02日(火)
昨夜は毎年年末・年始頃に実施される高校時代の同窓会(のようなもの)に、2年ぶりに出席。
みな、それぞれ変化に乏しい毎日を送っている……と自分の中では思っているのかもだが、恒例の近況報告を聞いていると、なかなかにドラマティック。人生色々。
そうそう、昨年1年の間にPCが故障した、という報告が4名から。
やっぱり、しょっちゅう壊れるものなんですよ、こういうものわ(納得)。
男ばかり計12名。20h代 ...
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2007/01/02(火) 21:13 | 固定リンク
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2006年11月05日(日)
今日は(あ、もう昨日か)多分肩凝りからくるものと思われる頭痛が酷かったので、晩飯後の散歩がてら、タイ式マッサージ2時間コースをうけてきました。
頭痛はかなり軽減しました。ただ、しばらく受けていないと翌日軽く揉み返し(好転反応?)がくることもあるので、注意しないと。明日は大人しくしていよう……。
店の人に「ご無沙汰しております」と言われたので、この前も来たよなぁ、と思いましたが、前回は9月でしたか ...
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2006/11/05(日) 00:52 | 固定リンク
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2006年9月15日(金)
どうも調子が悪くて仕事がはかどらないため、早めの帰宅です。
18時定時の会社を21時過ぎに退社するのが早いと言うかどうかは置いておいて。
湿度と気圧変動に弱い身体の体質改善方法、どなたか教えて下さい……。
...
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2006/09/15(金) 22:48 | 固定リンク
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